本文へスキップします。

H1

沿革

エディタV2

1951年
(創業年)
創業者 西本貫一が写真印画自動水洗機を発明。水車の原理を応用した、停電時でも稼働できる画期的な発明により、当社の基礎を築いた。
1956年
(設立年)
有限会社ノーリツ光機製作所を設立。
1961年 ノーリツ鋼機株式会社に組織変更。現在の社名となる。
先進のモノクロフィルム自動現像機=モノクロフィルムプロセッサー>RF−20E<を開発。世界で初めてフィルム現像工程の自動化に成功。
1976年 QSS−1型を開発。QSS・ミニラボの原点、世界飛躍への原動力となる。
1997年 東京証券取引所市場第一部に株式を上場。
2005年 創業者 西本貫一が逝去。
2009年 新規事業開拓・M&Aを担うNKリレーションズ株式会社(2016年からNKリレーションズ合同会社)を設立。
日本有数の植物工場で野菜を生産するとともに、「カタチの農業から中味の農業」を目指す、NKアグリ株式会社を設立。
2010年 遠隔画像診断支援サービス(「Tele-RAD®」)のリーディングカンパニーである株式会社ドクターネットをグループに迎える。
先端医療の技術開発と予防医療事業を担う、NKメディコ株式会社を設立。
2011年 新設分割により、イメージング事業を承継するNKワークス株式会社を設立。
ノーリツ鋼機株式会社は持株会社となる。
2012年 医療機関向けコンサルティングや診療報酬ファクタリングを営む、エヌエスパートナーズ株式会社をグループに迎える。
50代からの女性にライフスタイルを提案する出版・通販事業を営む、いきいき株式会社(2016年から株式会社ハルメク)をグループに迎える。
シニア層を中心とした通販事業を営む、株式会社全国通販をグループに迎える。
2013年 医療統計データサービスを営む、株式会社日本医療データセンターをグループに迎える。
歯科医院向け通販事業を営む、フィード株式会社をグループに迎える。
再生医療技術・製品、細胞医薬品の研究開発を担う、株式会社日本再生医療を設立。
2014年 健康年齢少額短期保険準備株式会社を設立、グループ会社である日本医療データセンターのビッグデータを用いた新しい保険の開発を開始。(2016年、金融当局から許認可を取得、営業開始)
2015年 マーキングペンのペン先部材で世界トップシェアのテイボー株式会社をグループに迎える。
本店所在地を、和歌山県和歌山市から東京都港区へ変更。
機関設計を、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ変更。
会計基準を、日本基準から国際財務報告基準(IFRS)へ変更。
2016年 創業の事業であるイメージング事業を営む、NKワークス株式会社(現 ノーリツプレシジョン株式会社)を譲渡。
健康年齢少額短期保険準備株式会社が金融当局から許認可を取得、健康年齢少額短期保険株式会社として営業開始。
母体血による胎児DNA検査サービスを営む、GeneTech株式会社(ジーンテック)をグループに迎える。
バイオ医薬品事業を営む、株式会社ジーンテクノサイエンスをグループに迎える。
保険薬局向けシステム開発等を営む、株式会社ユニケソフトウェアリサーチをはじめとしたチームユニケをグループに迎える。