1951年に創業者である西本貫一が「写真印画自動水洗機」を開発。そして1976年に「QSS-1型」を開発し、ミニラボの原点を世に誕生させて以来、私たちノーリツ鋼機グループは写真処理分野で確固たる地位を築いてまいりました。
グローバルに展開することで、世界中で写真文化の発展に貢献し、今ではミニラボシステムのトップメーカーとして広く認知されています。

1951年に創業者である西本貫一が「写真印画自動水洗機」を開発。そして1976年に「QSS-1型」を開発し、ミニラボの原点を世に誕生させて以来、私たちノーリツ鋼機グループは写真処理分野で確固たる地位を築いてまいりました。
グローバルに展開することで、世界中で写真文化の発展に貢献し、今ではミニラボシステムのトップメーカーとして広く認知されています。
現在は、新たな成長領域に積極的に進出。従来の「イメージング」事業に加え、「医療」事業、「食」事業、「環境」事業の4本柱で未来を見据えた企業体質への変革に挑戦しています。
そんな私たちの考え、取り組み、そしてこれからのビジョンについて、ここでご紹介いたします。